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医療介護求人メディケアキャリア 介護コラム 介護士が高齢者のおむつ交換をするときの手順や注意点を解説

公開日:2026年01月20日 |  更新日:2026年01月20日

介護士が高齢者のおむつ交換をするときの手順や注意点を解説

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介護士が高齢者のおむつ交換をするときの手順や注意点を解説

高齢者のおむつ交換は、清潔保持や皮膚トラブルの予防だけでなく、利用者の尊厳や安心感を守るための重要な介護ケアです。この記事では、介護士がおむつ交換を安全かつ丁寧に行うための手順、事前準備、注意点を詳しく解説します。

目次[非表示]

おむつ交換の重要性と介護士の役割

高齢者のおむつ交換は、単に排泄物を処理する作業にとどまらず、利用者の生活の質(QOL)と尊厳を守る上で極めて重要な介護ケアの一つです。

まず、おむつ交換の最も重要な点は、利用者の清潔を保ち、皮膚トラブルを防ぐことです。排泄物は皮膚に刺激を与えやすく、放置するとかぶれやただれ、さらには褥瘡(じょくそう)の原因となることがあります。特に高齢者の皮膚はデリケートであるため、適切なタイミングで清潔にすることが、健康な皮膚を維持し、不快感を軽減するためには不可欠です。

次に、感染症の予防も重要な側面です。排泄物には様々な細菌が含まれており、不適切な処理や衛生管理は、利用者自身や周囲への感染リスクを高める可能性があります。介護士は、手洗いや消毒などの基本的な衛生管理を徹底し、感染症の拡大を防ぐ役割を担っています。

また、おむつ交換は、利用者の健康状態を観察する貴重な機会でもあります。排泄物の量や色、におい、性状の変化、皮膚の状態(赤み、乾燥、腫れなど)を注意深く観察することで、体調の変化や病気の兆候を早期に発見できることがあります。これらの情報は、看護師や医師と共有され、適切な医療的ケアや生活改善に繋がる重要な手がかりとなります。

介護士の役割は、これらの身体的なケアに加えて、利用者の精神的な側面にも深く関わります。排泄の介助は、利用者にとって非常に羞恥心を伴う行為であり、自尊心を傷つけやすいものです。そのため、介護士は常に利用者の尊厳を尊重し、プライバシーに最大限配慮しながら、安心感と信頼関係を築くことが求められます。声かけ一つ、触れ方一つにも細心の注意を払い、利用者が安心してケアを受けられるような関わり方が重要となります。

さらに、おむつ交換を通じて、利用者の排泄リズムや生活習慣を把握し、個別性に配慮したケアを提供することも介護士の専門性です。画一的な対応ではなく、一人ひとりの身体状況や認知機能、好みに合わせた排泄ケアを実践することで、利用者の快適さと満足度を高め、自立支援にも繋がります。安全かつ効率的な手順でケアを行う技術はもちろんのこと、利用者の気持ちに寄り添い、尊厳を守る温かい心を持つことが、介護士に求められる重要な役割なのです。

介護士が行うおむつ交換:事前準備

高齢者の皆様にとって快適で安全なおむつ交換を行うためには、事前の準備が非常に重要です。適切な物品を揃え、環境を整えることで、スムーズなケアが可能になり、利用者の身体的・精神的な負担を軽減できます。ここでは、介護士が行うおむつ交換の事前準備について詳しく解説します。

必要な物品の準備

おむつ交換を始める前に、必要な物品をすべて手の届く範囲に準備しておきましょう。これにより、交換中に利用者から目を離す時間を最小限に抑え、安全かつ効率的にケアを進めることができます。

新しいおむつまたは尿取りパッド

利用者の排泄量や身体状況に合ったサイズと種類を選びます。夜間用や昼間用、テープタイプ、パンツタイプなど、適切なものを用意してください。

使い捨て手袋

感染症予防のため、必ず着用します。清潔な手袋を複数枚用意しておくと安心です。

清拭用のお湯、または清拭剤、おしり拭き

清潔な状態を保つために使用します。お湯を使う場合は、適温に調整し、清潔なタオルに浸して準備します。市販の清拭剤やおしり拭きも便利です。

清拭用のタオルまたは使い捨てペーパータオル

複数枚用意し、清潔なものと汚れたものを区別して使用します。柔らかい素材で、利用者の肌に優しいものを選びましょう。

汚物入れ(蓋つき)またはビニール袋

使用済みのおむつや汚れた物品をすぐに処理できるよう、近くに用意します。臭い漏れを防ぐため、蓋つきのバケツや消臭機能のある袋が推奨されます。

防水シートまたは使い捨てのシート

交換中にベッドや床が汚れるのを防ぐために敷きます。利用者の身体の下に敷くことで、安心して作業できます。

保湿剤や軟膏

必要に応じて、皮膚の保護やトラブル予防のために準備します。利用者の肌の状態に合わせて選びましょう。

着替え

万が一、衣類が汚れてしまった場合に備え、清潔な着替えを準備しておくと安心です。

環境を整えるポイント

利用者が安心してケアを受けられるよう、おむつ交換を行う環境も整えることが大切です。以下の点に留意して準備を進めましょう。

プライバシーの確保

カーテンを閉める、ドアを閉めるなどして、利用者のプライバシーが守られる空間を作りましょう。他の人から見えないように配慮することは、利用者の尊厳を守る上で非常に重要です。

室温の調整

特に冬場は、おむつ交換で肌が露出するため、室温が低いと利用者が寒さを感じやすくなります。事前に室温を暖かくしておくなど、快適な温度に調整しましょう。

十分なスペースと明るさの確保

介護士がスムーズに動ける十分なスペースを確保し、手元がよく見える明るさで作業を行いましょう。これにより、誤って利用者を傷つけたり、作業が滞ったりするのを防ぎます。

ベッド柵の確認と安全確保

ベッド上でおむつ交換を行う場合は、ベッド柵が適切に上がっているか、ロックがかかっているかを確認し、利用者の転落や転倒のリスクを最小限に抑えましょう。また、床に滑りやすいものがないかも確認してください。

声かけの準備

交換を始める前に、利用者にこれから何をするのかを具体的に伝え、同意を得るための声かけの準備も重要です。これにより、利用者の不安を和らげ、安心してケアを受けていただけます。

高齢者のおむつ交換 基本手順

ここでは、介護士が行うおむつ交換の基本的な手順を詳しく解説します。一つ一つのステップを丁寧に行うことで、利用者の安全と安心を確保し、皮膚トラブルの予防にもつながります。

声かけとプライバシーへの配慮

おむつ交換を始める前に、必ず利用者の方に「今からおむつを交換させていただきますね」などと優しく声かけをしてください。認知症のある方や意思表示が難しい方にも、状況を伝え、これから何をするのかを理解していただく努力が大切です。可能であれば、交換の承諾を得るように努めましょう。また、カーテンを閉める、タオルケットで身体を覆うなど、プライバシーが守られる環境を整えることも忘れてはなりません。利用者の羞恥心に配慮し、尊厳を大切にする姿勢が求められます。

汚れたおむつの外し方と清拭

まず、利用者の方を安全な体位(一般的には横向き)にして、汚れたおむつをゆっくりと外します。この時、排泄物の量や状態(便の色、性状、尿量など)を確認し、健康状態の把握に役立てましょう。排泄物が広範囲に付着している場合は、乾いたおむつのきれいな部分で大まかに拭き取ります。その後、温かいタオルや清拭剤、または必要に応じて微温湯で陰部を丁寧に清拭します。

女性の場合は尿道口から肛門に向かって、男性の場合は陰茎の根元から先端へ、そして陰嚢を清拭するなど、清潔な方向を意識して拭き取ることが大切です。皮膚に赤みやただれがないか、異常がないかを確認しながら行い、清拭後はしっかりと乾燥させましょう。

新しいおむつの装着方法

清拭が完了し、皮膚が乾燥したことを確認したら、新しいおむつを装着します。新しいおむつは、事前にギャザーを立てて吸収体を広げておくとスムーズです。利用者の方を再び安全な体位(仰向けや横向き)にして、おむつを正しい位置にセットします。新しいおむつは、お尻の中心にくるように置き、利用者の方を仰向けに戻しながら、お腹側に引き上げます。

テープタイプのおむつの場合は、左右のテープを均等な力で、きつすぎず緩すぎないように止めます。足の付け根部分のギャザーがしっかりと立ち上がっているか、皮膚に食い込んでいないかを確認し、隙間がないように整えましょう。最後に、衣類を整えて完了です。

使用済みおむつの処理と後片付け

使用済みのおむつは、排泄物が飛び散らないように内側に折りたたみ、コンパクトにまとめて専用のごみ箱に捨てます。この際、感染症予防のため、使用した手袋は正しい方法で外し、ごみ箱に捨ててください。おむつ交換後は、必ず石鹸で丁寧に手洗いを行い、手指消毒を徹底します。使用した物品(清拭ボトル、タオルなど)は清潔にし、元の場所に戻しましょう。

また、室内の換気を行い、臭いがこもらないように配慮することも大切です。おむつ交換の記録が必要な場合は、排泄量や皮膚の状態、特記事項などを正確に記録するようにしてください。

おむつ交換で介護士が注意すべき点

おむつ交換は単なる排泄介助ではなく、利用者の尊厳を守り、健康を維持するための重要なケアです。ここでは、介護士が特に注意すべき点について詳しく解説します。

利用者の尊厳を守る関わり方

おむつ交換は、利用者にとって非常にデリケートな行為であり、羞恥心を伴うことがあります。介護士は、利用者の尊厳を最大限に尊重した関わり方を心がける必要があります。

まず、交換前には必ず丁寧な声かけを行い、今から何を行うのかを明確に伝え、同意を得ることが大切です。「今からおむつを交換させていただきますね」といった具体的な言葉で、利用者に安心感を与えましょう。また、カーテンを閉める、タオルケットで露出部分を最小限にするなど、プライバシーへの配慮を徹底し、利用者の羞恥心に寄り添うことが重要です。

交換中も、利用者の表情や言葉から不快感がないか常に気を配り、不必要な会話は避け、手早く丁寧な動作を心がけましょう。利用者自身の残存機能や意思を尊重し、できることはご自身で行っていただくよう促すことで、自尊心を傷つけずにケアを進めることができます。

皮膚トラブル予防のための観察とケア

おむつ交換は、利用者の皮膚状態を直接確認できる貴重な機会です。排泄物との接触や蒸れにより、皮膚トラブルが起こりやすいため、予防のための観察とケアが不可欠です。

おむつを外した際には、皮膚に発赤、ただれ、乾燥、浮腫(むくみ)などがないか、細かく観察しましょう。特に、仙骨部、臀部、股関節周囲、陰部などはトラブルが起こりやすい部位です。もし異常が見られた場合は、速やかに記録し、看護師や医師に報告することが重要です。

清潔保持は皮膚トラブル予防の基本です。汚れた部分を優しく拭き取り、必要に応じて微温湯で洗い流し、石鹸を使用した場合は十分にすすぎ、水分をしっかり拭き取って乾燥させます。その後、乾燥が気になる場合は保湿剤を塗布し、皮膚のバリア機能を保ちましょう。また、利用者の排泄量や皮膚の状態に合った適切な排泄用具(おむつやパッド)を選び、こまめに交換することで、皮膚への負担を軽減できます。

感染症予防のための衛生管理

排泄物の処理を伴うおむつ交換では、感染症予防のための衛生管理が極めて重要です。介護士自身と利用者の双方を感染のリスクから守るために、以下の点に注意しましょう。

おむつ交換の前後には、必ず流水と石鹸による手洗いを行い、さらに手指消毒剤を使用するなど、手指衛生を徹底してください。排泄物に直接触れる可能性があるため、使い捨ての手袋(グローブ)を必ず着用し、汚れた手袋は交換の途中で新しいものに交換するなど、適切に使い分けましょう。使用済みの手袋は、交換が完了したらすぐに外し、適切な方法で廃棄します。

使用済みのおむつや汚染された物品は、密閉できる袋に入れ、速やかに指定された場所に廃棄し、汚染が周囲に広がらないように注意が必要です。交換に使用した物品や環境も清潔に保ち、定期的な清掃と消毒を行うことで、感染経路を断ち、安全なケア環境を維持することができます。

体位変換と安全確保のコツ

おむつ交換の際には、利用者の体位変換が必要となることが多くあります。この体位変換は、利用者の安楽を確保し、褥瘡(床ずれ)を予防するだけでなく、介護士自身の身体への負担を軽減し、安全に介助を行うためにも重要です。

体位変換を行う前には、必ず利用者に声かけを行い、協力をお願いしましょう。ベッドの高さは、介護士が腰をかがめずに作業できる高さに調整し、フットレストやベッド柵を活用して、利用者が安定した体勢を保てるように配慮します。また、体位変換の際には、利用者の身体を無理に引っ張るのではなく、身体全体を支えるようにゆっくりと動かし、褥瘡ができやすい部位に負担がかからないようにクッションなどを活用しましょう。

介護士は、ボディメカニクス(人間が体を動かす際の力学的な原則)の原則を理解し、自分の腰や背中に負担がかからない姿勢で介助を行うことが大切です。膝を曲げ、重心を低く保ち、対象物に体を近づけて介助することで、腰痛などの職業病を予防できます。利用者の状態によっては、複数人での介助を検討するなど、常に安全を最優先に考えた介助を行いましょう。

おむつ交換のよくある疑問と解決策

適切な排泄用具の選び方

高齢者の身体状況や排泄パターンに合わせた排泄用具を選ぶことは、快適な生活を支え、皮膚トラブルを予防するために非常に重要です。まず、利用者の活動量や身体能力を考慮しましょう。寝たきりの方や座位を保つのが難しい方には、テープタイプのおむつが適しています。これは、寝たままの姿勢でも交換しやすく、体にフィットさせやすい特徴があります。一方、自力で立ち上がれる方や歩行が可能な方には、パンツタイプのおむつが適しています。ご自身で着脱できるため、自立支援にもつながります。

次に、排泄量に応じた吸収量を選ぶことが大切です。尿量が比較的少ない方には薄手のパッドや少量用の吸収体、多量の方には高吸収タイプのパッドや夜間用のおむつを検討します。特に夜間は、交換頻度を減らすためにも吸収量の多いものを選ぶと良いでしょう。また、便の性状(軟便、下痢など)も考慮し、漏れにくいギャザー付きや、便をキャッチするポケット付きの製品もあります。肌が敏感な方や皮膚トラブルがある方には、通気性の良い素材や、肌触りの優しい製品を選ぶことで、ムレやかぶれのリスクを軽減できます。

最後に、サイズ選びも重要です。おむつやパッドは、利用者の体格に合ったサイズを選ぶことで、漏れを防ぎ、快適なフィット感を得られます。大きすぎると隙間ができて漏れの原因になり、小さすぎると締め付けが強すぎて不快感や皮膚への負担となります。ウエストやヒップのサイズを測り、適切な製品を選びましょう。昼間と夜間、あるいは活動時と休息時で使い分けをすることも効果的です。

拒否がある場合の対応

おむつ交換を拒否されることは、介護現場でよく直面する課題の一つです。まず、拒否の原因を探ることが大切です。羞恥心、不快感(おむつのムレや肌荒れ、交換時の痛み)、不安、あるいは認知症による状況理解の困難さなど、様々な理由が考えられます。利用者の表情や言動、身体の動きなどを注意深く観察し、何が原因となっているのかを推測しましょう。

原因が特定できたら、それに応じたアプローチを試みます。例えば、羞恥心が原因であれば、プライバシーへの最大限の配慮が不可欠です。カーテンを閉める、タオルケットで身体を覆う、男性介護士と女性介護士のどちらが良いか尋ねるなど、利用者が安心して身を任せられる環境を整えましょう。

また、丁寧な声かけで「今からおむつを交換させていただきますね」「少し体を横にさせていただきます」など、これから行うことを具体的に伝え、不安を和らげることが重要です。

不快感が原因であれば、交換のタイミングを見直したり、室温を快適に保ったり、清拭時に温かいタオルを使用したりするなどの工夫が有効です。もし認知症の影響で状況が理解しにくい場合は、言葉だけでなく、穏やかな表情や優しいタッチで安心感を与えたり、好きな歌を歌いながら、あるいは他の活動に注意を向けさせている間に手早く行うといった方法も考えられます。

ただし、決して無理強いはせず、利用者の尊厳を損なわないよう細心の注意を払う必要があります。時には、看護師や医師、ケアマネジャーなど多職種と連携し、情報共有や対応策を検討することも有効な解決策となります。

まとめ

高齢者のおむつ交換は、清潔を保ち、皮膚トラブルを防ぎ、利用者の快適さと尊厳を守る大切なケアです。正しい手順と適切な準備を行うことで、時間短縮やミスの防止につながり、利用者も安心して任せられます。また、声かけや観察を丁寧に行うことで信頼関係が深まり、ケアの質も向上します。基礎をおさえたうえで、個々に合わせた対応を心がけましょう。

 

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